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妊婦写真、子供写真撮影のライフフォトブログ
カメラマン先浜恵理子によるlifePhoto blog。妊婦さんや赤ちゃん、夫婦、家族、結婚式の出張撮影をしています。2008年4月に744gの超未熟児で生まれた娘「ももちゃん」の成長日記もおりまぜつつ、日々の撮影記録です。
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シャイカップル
先日、おととし結婚式を撮影したお二人の
「結婚2年目」写真を撮影しにご自宅まで伺いましたー。

1年半ぶりの再会に
胸を躍らせながら
どんな写真を撮ろうか
道中あれこれ考えました。


が、


いざ撮影にうつると
「拒否の嵐」(笑)。


あ、いやそれはできないです。
あ、そういうのはいいです。
あ、カメラは見ないでいいです。
あ、もう1枚残ればいいんです。
あ、もうちゃちゃっとやってください。


ははははははは。


オモロー!


聞けばおふたり
めったに写真を撮らないそうで。
(新婚旅行でも10枚程度だったそう)


「1枚ぐらいは毎年夫婦写真を残そう!」


という決意にいたったそうであります。


拍手����@�p�`�p�`


えらい����@�p�`�p�`����@�p�`�p�`


そうこなくっちゃ����@�p�`�p�`����@�p�`�p�`����@�p�`�p�`


というわけで
「家の中と人目につかない玄関前」限定の
撮影会でしたが、おふたりのシャイな姿が
本当に微笑ましく楽しい時間でした。


あー


今から来年お会いするのが
楽しみでなりません。


来年はどんなシャイぶりを
見せてくれるのでしょうかjumee��excite1b


というわけで
もちろん写真掲載NGです�s�[�X


が、雰囲気だけ。
IMG_1412.jpg





かわりにももこさんを。


↓ん?なんで?
IMG_1591.jpg



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外の世界
先月ぐらいから土日になると
もも父に子守りをお願いし
羽をのばすようになりました。

パタパタ

パタパタッ


まあ、だいたいが
1週間分のたまっている用事をこなしたり
1週間分の食料の買い出しに行ったり
という感じになってしまうのですが、

少し余裕ができて自分の買い物をしたり
出産前にやっていた習い事を復活させたり
友達とお茶をしに行ったりすると
「自分のために使う時間」というのが
こんなにも贅沢なことなのかと
あらためて実感します。

すべての時間を自分のためだけに使っていた
独身時代を懐かしく感じたりします。


平日はほとんど家事とももちゃんとの時間で
あっという間に1日が終わり、彼女が
寝ている間に仕事をしたりしていると
夜にはばたんきゅうな感じです。

なので1週間ぶりに、外にでて
街の空気を吸うと何だかタイムスリップ
したような気分になり

横断歩道を渡りながら人々の会話に
耳がダンボになってしまったり
電車の中でついきょろきょろして
人間ウォッチングをしてしまったり。


最近は世の中に情報が氾濫していて
ネットさえあれば何でも手に入るし
欲しい情報だってすぐに調べられて
知ったような気になりますが、


実際に自分の目で見たり聞いたり
人と話して得る情報というのは
やっぱり感じ方が全く違うなと
思います。


そしてやっぱり人とふれあうのは楽しいですね。


いくらメールや携帯が連絡をとるのに便利になっても
実際に会って話すことの楽しさには絶対に負けます。


そんな当たり前のようなことを
外に出てみるとあらためて感じます。


そして


外出した時のもうひとつの楽しみは
家に帰った時に、ももちゃんをより愛おしく感じますjumee��shy1


ずーーーーーーーーーーーーーーーっと
2人でいると「早く寝てくれ~」とか
「早く泣きやんでくれ~」とか
そんな思いも募ってきますが


少し離れた時間を持つと
抱っこした時
大切さの感じ方が違います���			<br>				<div class=
病院
今週は毎月の検診に行く病院と、
目の手術をした病院の検診が
同じ週になってしまったため
少し慌ただしくなりました。

まずは身長体重の測定!
体重 5910g(前月から+640g)
身長 64cm(前月から+3cm)
でしたっ。心配した体重でしたが
少しは増えていたので一安心。

修正6ヶ月になりましたが
まだまだ寝返りをうつ気配もなく・・・。
もうそろそろ寝ころんだ写真にも飽きてきた母としては
うつぶせで顔をあげてくれたり、ずりはい?してくれたりすると
写真のバリエーションが増えるんですけど、ももこさん?

先生に相談すると
「じゃあ、ちょっとやってみましょうね」
と言ってももちゃんをうつぶせにして
ころんっと転がしてみるものの・・・



静止。




ころ~ん。



静止。




先生「まあ、寝返りができないというよりかは・・」






「やる気がないですね」


��������      ����




やる気ですか、先生。





たしかにっ!



ももこさん、全くやる気がありませんkao06


ころがして、寝返りまであと一歩というような
ものすごーく無理な体勢にしてあげても
そのまま



静止。


ていうか、器用ですねあなた。


先生「まあ、彼女のペースで機嫌のいい時にでも転がして遊んであげてください(笑)。」

ってことでした。人間というものは、目で見てバランスをとっているので
(目をつぶって片足でたつとバランスがとりにくかったりすることからもわかるように)
目の悪いももちゃんは、首がすわるのも寝返りをうつのも、
目的に向かってハイハイをしていくのも
やっぱりちょっと時間がかかるようですね。

でも、最近おもちゃを動かすとだいぶ目で
追うようになってきて、朝ベッドの近くに行って
「おはよう!」と顔をにょきっと出すとニコッと笑ったり
立ち去ろうとすると、びえ~っと泣いたりするので
少しは見えて来たのかなとちょっと嬉しくなりますkao04

目の状態は未だ眼圧が高く、右目はよくなってきたものの
左目の数値があがり続けているので、緑内障の手術をする
可能性が高くなってきたようです(涙)。
もう少し様子をみるとのことでしたが、
先生の言う通り、目薬がんばります。
効くといいなあ。


昨日は病院である光景を目にしました。


目の見えない3歳ぐらいの女の子が
お母さんに絵本を読んでとお願いしていました。

お母さんが文章を読む度に
「そのおばあちゃんはどんなお顔をしてるの?」とか
「その窓は本のどの辺に描いてあるの?」とか
お母さんに質問攻めでした。

「おばあちゃんはメガネをかけていて、ちいちゃくて
シワがたくさんあってかわいいおばあちゃんよ」
と説明されると、キャッキャキャッキャと手を叩いて
喜んでいました。

そして

「あたしがめくるから、次のページにいくとき言ってね」

とわくわくしながらお話しを聞いていました。



それを見ていたら何だか涙がでそうになりました。


子どもってすごいですね。
彼女の持っているもので最大限の楽しみ方を見つけられるんです。
想像力を働かせて、お母さんの言葉を大切に聞き取って・・・


できないことは決して不幸なことではないなあと。
その状況に置かれたからこそ見つけられることって
たくさんありますよね。


みんなみんな違うんですから
その子の歩き方で、ゆっくりと楽しく歩いていけばいいんですね。


女の子に教えられた日でした。


↓ももちゃんの髪型はとさかのようになってきました。
 最近このキラキラボールが大好きです。

IMG_013.jpg


IMG_017.jpg



預けて働くということ
先日、フランスの出生率が2.03に増えたという
ニュースを耳にしてから、なんでだろうと興味がわき
関係本を何冊かむさぼり読んでいる毎日です。

日本も「少子化」という問題が出てから
ずいぶんと時間がたっている気がしますが
政策によってものすごい改善されたという
ものはなかなか見えにくいですよね。

○人産んだらいくら支給とか
3人目以降の保育園、幼稚園費用を無償化とか

何だかお金の面での政府対策ばかり
打ち出されている気がするのは私だけでしょうか。

もちろんお金をもらえるというのは
とても助かることではあります。
昨年末に通った政府予算案では妊婦検診の無料化
や出産一時金の引き上げなどが取り上げられて
いて、これは大きな成果だとは思いますが
「やっと?」と思ったお母さんたちも
多いのではないでしょうか。

「病気ではない」という理由から
妊婦検診に保険がきかないというのは
何だか変だなと思った妊婦さんは山ほど
いるでしょう。

地域によって違うとは思いますが、
私が出産までに通った検診代は毎回
6000円~10000円ぐらいで
ちょっと細かい検査などをして3~4万
払うということも何度かありました。

なので検診代の無料化は本当に実現して
欲しいし、そうあるべきだと思っていました。

ただ、確かに経済的な問題で「産む」ということに
ネガティブになっている女性も多いかもしれませんが
それよりももっとネガティブになる理由は
育てるための環境整備の遅れが非常に大きいと
思います。


産んだら仕事ができなくなるとか
預けるところを見つけるのが大変とか
子どもがいたら自分の時間がなくなるとか
子どもがいたら夫婦で出かける事が少なくなるとか


そういうイメージを持っている女性は多いと
思いますし、今の日本の社会ではこれに近い
現実があります。そしてまだまだ世間的にも
「子どもがいたらいろいろな犠牲を払ってもしょうがない」
という考えは根強いと思います。


子どもを預かってくれるところがたくさんあったり
ベビーシッターさんに気軽に頼めるようなシステムが
あったり、両親が子どもを預けて夫婦で楽しむ時間をつくる
ことは「当たり前」という考えをもつ人が増えたり
そういったことが非常に重要ではないかなと思います。

たぶんどこでもそんなことは議論されているとは思うのですが、
政治家の耳にはその声が聞こえているのか?と思うぐらい
なかなか進まない少子化対策に歯がゆい気持ちになってしまいます。


小渕大臣のブログを読みながらも
「う~ん」と
何だかしっくりしない気持ちになり。


先日、「まだまだ預けてフルタイムで働くのは先」とは思いつつも
将来の参考までに保育園の空き状況を聞きに行くも
「300人待ち」という即答に唖然・・・

帰宅して新聞をめくると「都内、保育所待機児童5000人超」という記事。


え?


育っちゃいますけど。預ける前に・・


まあ、予想はしていたので、「次行ってみよー」ということで
地域が運営する「子育支援」なるシステムを聞きに行きました。

時間に余裕のある地域の住民にリーズナブルな時給を支払って
空いた時間で子どもを見てくれたり、保育園に迎えに行ってくれたり
してくれるという内容ではありましたが、私が
「もし数時間でも週に何回か家でみてくれたら仕事復帰できるかなと
思いまして」と伝えると「ベビーシッターではなく、あくまでも
ボランティアなので、まあ頼むとしても週に1回3時間が限度だと思います」
とあっさり。



は?




週に1回3時間で何ができるんじゃ~!!


と心の中で思いました。


もちろんそれだけでも美容院に行ったり
歯医者に行ったりというようなことで
助けにはなるかもしれませんが

何だかあまり「子育て支援」と詠うまでの
機能は果たしていない気がしました。


保育所に関しては、まだまだ「うわずみ」部分しか
見ていないとは思いますが、少し経験しただけでも
「安心して子どもを産んで育てられる国」になるには
全くほど遠いなと実感しました。

独身だろうと既婚者だろうと
子どもがいてもいなくても
同じように働きながら輝いている女性が
たくさんいる社会というのは魅力的ですよね。


楽しく子育てができる社会にするために
自分には何が出来るのかを考える日々が
これからもずっと続きそうです。

IMG_1239.jpg



母の悩み
ももちゃんが退院した時から思っていましたが・・・


抱っこしている時とか
お風呂にいれている時とか
ミルクを飲ませている時とか


かわいいなあ~�n�[�g�̖�


と一番思う時には写真が撮れない�����P


自分と一緒の写真も撮れない�����P�����P



「誰か今撮ってー!!」
といつも心の中で思います。


「今、こっちの角度からこのレンズを使って撮るとすごい、いいんだけどな~」
といっつもくやしくなります。


私が心で思った通りに動いてくれる
カメラマンロボットがいればいいなあと
妄想が膨らんだりします。


自分が家族撮影なんかに行くと、心の中で
「いいな、こんな写真撮ってもらって」
とすご~く羨ましく思います。


そのクルクル動くまんまるの目や
しゃぶりすぎてふやけた白い手や
笑うと歯のない小さな口や
頼りないちっちゃな肩幅や
輪ゴムをはめたような関節や
ほんの少し伸びた白い爪や
ぷくぷくと波を打つ頭皮や


その愛おしい彼女のパーツパーツを
自分の目に焼きつけておこうと
夢中で見つめてしまいます。


撮れないから。



いのちというものは


こんなにもきらきらしているものでしょうか。


その一生懸命に生きている姿を見ると


毎日を大切にしなきゃなと
あらためて思ったりします。


ももちゃん、あなたは何を見ていますか?


IMG_1277.jpg



IMG_1268.jpg



体力気力
子育ては体力勝負とはいいますが、
本当にその通りで・・

恥ずかしながら最近は特に運動もしていないので
体力にもあまり自信のない私は、夜になると
けっこうぐったりしてしまい、夕飯の後片付けも
休憩してからでないとなかなか手がつけられません(涙)。

あ~お風呂いれなきゃとか
あ~朝ご飯のお米といでおかなきゃとか
あ~メールの返信しなきゃとか
あ~アイロンかけなきゃとか

考えているうちにうたたねをしてしまったり・・・

でも

そんな時にぽちっとテレビをつけて
頑張っている人を見ると俄然やる気がわきますね。
「情熱大陸」とか「ソロモン流」などの番組、
エネルギー補給についつい見てしまいます。

子どもの頃から偉人伝を読むのが大好きだった覚えがあります。
「キュリー夫人」とか「野口英世」とか「リンカーン」とか
何度も何度も読み返していたような?
人がどういう風に育って、どういうきっかけでその仕事について
どうやって頑張って成功したか・・なんていうのを知るだけで
わくわくしてしまうんですよね。
で、知っただけで自分も満足しちゃったりして。


きゃっきゃっ


だから私はwedding photographerという仕事にはまったのかもしれません。
少しだけその人たちの「今までの人生」が垣間見れる仕事ですからね。
そして今では「その後の人生」までをも記録しようとしているわけで。


先ほどの「情熱大陸」。
スーダンで頑張っているお医者さんの姿かっこよかったー!!
紛争が絶えない土地で、村人たちの命を救うため診療所を
作って医療体制を整えたり、学校を作ったり、
ひとりで頑張っている逞しさに心を打たれました。


というわけで・・・


ものすご~く単純ですが


「朝ご飯の下ごしらえは明日でいいや」と番組を見る前は
ダラダラしていたわたくしですが、その医師のかっこいい姿を
みて「怠けていてはいけない!」と反省して台所仕事を始めたわけです。


ははは。


そして一段落、と。



小さな力でも情熱を持って
一生懸命やり続ければ
それが想像をこえるぐらい
大きなものにかたちを変えて
人々の心に届くのだなあと。


私も一生懸命写真を撮って
その1枚が誰かの心をゆさぶるような
そんな仕事ができるようになったらいいなと
思った夜でした。


↓ももこさんは大きくなって、もうベビーベッドを
 横に使う事ができなくなりました(笑)。

IMG_1247.jpg


巣ごもり
「シナジス」という言葉は
未熟児ちゃんをもつ親御さんにとっては
おなじみの言葉ですが...

これ注射の名前なんです。

小さく生まれた赤ちゃんはRSウィルスというものに
感染しやすく、月に1度はこの「シナジス」という注射を
うけに病院にいかなくてはなりません。

これは感染すると風邪に似た症状が
あらわれ、急激に悪化して気管支炎や肺炎に
なってしまうそうで、重症化すると呼吸困難に
なるという怖いウィルスなんです。

秋から春にかけての流行期は
未熟児ちゃんたちは特に風邪に気をつけなければ
ならず、先生たちからも必要最小限の外出を
すすめられます。

というわけで、うちのももこさんも
かなりの「箱入り娘」でして・・・

退院してからも病院以外は
未だ外出を楽しんでおりません(泣)。


しかし!


年末はやっぱりどこかへ行きたくなってしまい
急遽3日前ぐらいに宿探しを始め(かなり強行的!)
実家の両親とめいっこのみかこさん親子と共に
温泉へとドキドキ旅行へと向かいました。

温泉宿でもやはり部屋からはあまり出さずに
かなりの「箱入り娘」っぷりでしたが、
温泉やおいしいご飯で親ばっかり
かなりのリフレッシュをしてしまいました(喜)。

ごめんよ、ももこくん。

みかこさんの「ももこ抱っこ要求」にも
かなり応えられて
大満足の年末旅行でした。

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春が待ち遠しい未熟児ちゃんをもつご家族様!

もうしばらくですっ!

がんばりましょう�Ί�



おまけで、みかこさんの水着姿・・・
そ、そのお腹は正月太りですか?

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気持ちを新たに
明けましておめでとうございます。

といっても、もう1月5日・・・
お正月の暴飲暴食でまだ胃がもたれている中
今日から新年会の日々なんていう方も多いのでしょうか。
私もそのひとりであります。


さて
昨年は私にとってはとても大きな1年でした。
今まで経験した事のないことが、
次から次へと立ち向かってきて
それをひとつひとつ何とか越えて来た
1年でした。

たくさんの人に「助けられた」1年でした。

人生観も人間観も少し変わったかもしれません。
社会のしくみにも目をむけずにはいられない年でした。


親として
女性として
人間として


何ができるかなあと
考えさせられた年でもありました。

今年は本格的に仕事に復帰しようと
少し意気込んでおります。

出産を経験したことで
自分の視点は大きくかわりました。

どんな人々に出会えるか
どんな写真を残せるか

今からとても楽しみです。


そして今年も、
たくさんの方の力をかりつつ
ももちゃんと一緒の時間を
大切にしたいと思います。


去年のお正月はお腹の中にいた彼女が
今年は毎日腕の中にいることが、何だか不思議でした。

あなたが生まれてきてくれたから
がんばれることがたくさんある気がします。

今年もよろしくね、ももちゃん。
IMG_1209.jpg


そして皆様も今年もどうぞよろしくお願い致します。
lifePhoto 先浜恵理子
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